製品情報

強度試験機

  • 【NETIS登録番号:QS-200024-A】
    圧縮強度を自動で表示できます。平均値の算出、異常値の判別が自動で行え、
    打撃角度も自動で感知して補正できるため、煩わしい計算が不要です。
    測定結果は印字もしくはアプリで保存が可能であり、アプリを使って
    クラウドでの管理・共有も可能です。

    *プリントN/Lタイプは、ディジシュミットND/LDの後継機種です。
    ディジシュミットの販売は終了いたしました。
    引き続き修理・校正は行っております。
  • New! 覆工コンクリートを伝搬する超音波の振幅の大きさにより
    初期強度を推定する脱枠強度管理システムです(特許取得済み)。
  • 聴強器Ⅱは、コンクリート表面をハンマーで軽く叩いて発生させた
    衝撃弾性波の伝播速度を測定することにより、構造体コンクリートの
    圧縮強度を推定する装置です。測定した弾性波速度に基づき、
    圧縮強度推定式を介して圧縮強度を推定します。
  • 【非破壊でコンクリート強度を推定するならシュミットハンマー】
    従来のシュミットハンマーは反発の高さ(R値)を測定していましたが、
    このシルバーシュミットは反発の速度比(Q値)を測定します。
    その違いにより、従来型のシュミットハンマーよりも非常に広い範囲での
    強度推定が可能となりました。
  • シンプルでありながら絶大な信頼を得るリバウンドハンマーの代表格<シュミットハンマー>
    簡単に強度確認をしたい場合に最適なN形と官庁工事などのデータ提出に最適なNR形(記録紙付)

    ※NR形は販売を終了いたしました。
     なお引き続き、修理・校正及び記録紙などの消耗品の販売は行っております。
     後継機種は「シュミットLive N形」です。
  • 通常のリバウンドハンマーの約1/3の衝撃エネルギー。
    比較的柔らかい材料の反発度の測定に有効です。
    軽量骨材を使用した軽量コンクリート、印刷用のロール紙やフィルムの巻圧の測定にも利用されています。

    ※LR形は販売を終了いたしました。
     なお引き続き、修理・校正及び記録紙などの消耗品の販売は行っております。
     後継機種は「シュミットLive L形」です。
  • 先端の打撃部(プランジャー)の面積が広く、若材令のコンクリートや
    石膏ボード、軽量コンクリートのような柔らかい材料の測定のために
    特別に設計されたシュミットハンマーです。
    このタイプは、型枠の早期脱型などの判断によく使用されています。