製品情報

強度試験機

  • New! 圧縮強度を自動で表示。
       平均値の算出、異常値の判別が自動で行え、打撃角度も自動で感知して補正
       できるため、煩わしい計算が不要です。
       測定結果は印字、又はアプリで保存が可能であり、
       アプリであればクラウドでの管理・共有も可能です。
  • 【非破壊でコンクリート強度を推定するならシュミットハンマー】
    従来のシュミットハンマーは反発の高さ(R値)を測定していましたが、
    このシルバーシュミットは反発の速度比(Q値)を測定します。
    その違いにより、従来型のシュミットハンマーよりも非常に広い範囲での強度推定が可能となりました。
  • シンプルでありながら絶大な信頼を得るリバウンドハンマーの代表格<シュミットハンマー>
    簡単に強度確認をしたい場合に最適なN形と官庁工事などのデータ提出に最適なNR形(記録紙付)

    ※NR形は販売を終了いたしました。
     なお引き続き、修理・校正及び記録紙などの消耗品の販売は行っております。
     後継機種は「シュミットLive N形」です。
  • 通常のリバウンドハンマーの約1/3の衝撃エネルギー。
    比較的柔らかい材料の反発度の測定に有効です。
    軽量骨材を使用した軽量コンクリート、印刷用のロール紙やフィルムの巻圧の測定にも利用されています。

    ※LR形は販売を終了いたしました。
     なお引き続き、修理・校正及び記録紙などの消耗品の販売は行っております。
     後継機種は「シュミットLive L形」です。
  • 測定結果をデータで保存可能。
    角度補正・材令補正機能も付いているので煩わしい計算も不要。
    また付属の専用ソフトでデータをパソコンに転送することもできます。

    ※こちらの商品は販売を終了いたしました。
     なお引き続き、修理・校正は行っております。
  • 先端の打撃部(プランジャー)の面積が広く、若材令のコンクリートや石膏ボード、軽量コンクリートのような柔らかい材料の測定のために特別に設計されたシュミットハンマーです。
    このタイプは。型枠の早期脱型などの判断によく使用されています。
  • 聴強器Ⅱは、 コンクリート表面をハンマーで軽く叩いて発生させた衝撃弾性波の伝播速度を測定することにより、構造体コンクリートの圧縮強度を推定する装置です。
    測定した弾性波速度に基づき圧縮強度推定式を介して圧縮強度を推定します。